レブル250 ヘッドライトカバー & LEDヘッドライト 海外ブランド

レブル250 ヘッドライトカバー & LEDヘッドライト
レブル250 17-19Y用のヘッドライトカバーとLEDヘッドライトのセット販売です。 ヘッドライトカバーはアルミ削り出しでDiablo製品より重厚感があります。 LEDヘッドライトは球だけ交換しており、球以外は純正パーツです。 ヘッドライトカバーから純正ヘッドライトステーのシルバーがチラっと見えて不恰好な為、ブラックのコーキングボンドで埋めてあります。 ヘッドライト全体がブラックに統一されていい感じになってますが、当然ボンドなのでヘッドライトステーからカバーを外せません。 そこで、純正のヘッドライトステーごと出品することにしました。 ボルトを外して取り替えるだけなので、素人でも簡単に交換できますし、ご自身の純正パーツが丸ごと手元に残りますので、バイクを売却する際のデメリットも気にしなくて良くなります。 是非ご検討ください。 ※5枚目、6枚目の写真に掲載されたヘッドライト裏側の純正カバーはイメージ撮影用です。ご自身の純正カバーをご利用ください。 新品参考価格 ヘッドライトカバー cnc-rebel-light-cover 約27,000円 LEDヘッドライトRIZING2 H4 6000K 約18,000円
【ヤクルト-オリックス】力投するヤクルトの先発・小川=神宮球場で2022年10月22日、猪飼健史撮影 拡大
【ヤクルト-オリックス】力投するヤクルトの先発・小川=神宮球場で2022年10月22日、猪飼健史撮影

○ヤクルト5―3オリックス●(22日・神宮)

 ヤクルトの先発・小川泰弘が5回2失点と力投した。「2度目」のピンチを切り抜けたことが、日本シリーズ初勝利につながった。

 2点リードの二回は1死満塁から8番・紅林弘太郎に右前適時打を浴び、1番・福田周平に押し出しの四球を与え、追い付かれてしまった。だが五回2死満塁の場面は違った。この日安打を許していた6番・西野真弘を4球目の直球で遊飛に打ち取り、勝利投手の権利を手にしてマウンドを降りた。

 五回まで98球。「少し慎重になり過ぎて球数が多くなってしまった」と悔やんだが、「野手が援護してくれて何とか粘って投げることができた」と好守や援護点に感謝した。

 2年連続で開幕投手を任された。春先や夏場に一時調子を落としたが、優勝争いが佳境に入った9月は2度、1―0の接戦で勝利投手になった。高津臣吾監督は「評価できることは、けがをせずに1年間、ローテーションをしっかり投げてくれるところ」と、3年ぶりに規定投球回に到達した大黒柱を信頼する。

 日本シリーズの先発登板は2015、21年に続いて3度目で、念願の白星。チームの2年連続日本一へ、役割を果たした。【滝沢一誠】

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