オグラクラッチフルキット ORC スープラ 2JZGTE 大人の上質

オグラクラッチフルキット ORC スープラ 2JZGTE
スープラに付いていたオグラクラッチのフルキットになります! カーボンクラッチに交換したため出品いたします! 新品を取り付けてから初めて取り外しましたので、まだまだ摩耗なども全然大丈夫です! フライホイールにも変な当たりなどはなく、熱も入っていないのでまだまだ使用可能だと思います! フェーシングもまだ溝がありますが、オーバーホールキットを使えば新品同様になると思います! フルキットなので、すぐに取り付けることも可能です! 当方としてはまだまだ大丈夫だと思いますが、あくまで中古品なのでご理解のほどよろしくお願い致します! 他でも出品しているため、早い方を優先させていただきます。
フィギュアスケートGPシリーズのスケートアメリカでSP演技をする三浦佳生=2022年10月21日、AP 拡大
フィギュアスケートGPシリーズのスケートアメリカでSP演技をする三浦佳生=2022年10月21日、AP

 フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第1戦、スケートアメリカは21日(日本時間22日)、米マサチューセッツ州ノーウッドで開幕し、男子ショートプログラム(SP)で三浦佳生(かお)選手(オリエンタルバイオ・目黒日大高)が自己ベストの94・96点で首位発進した。

 演技後の記者会見で、上位3人の真ん中に座った17歳の三浦選手は外国人記者から「この結果に驚いているか」と問われると、はにかみながら答えた。

 「なんでここに自分がいるんだという感じなんですけど、やることはやったので良い結果が出てうれしいです」

 今季から本格的にシニアに参戦し、海外でのGP出場は今回が初めて。初々しい言葉とは違い、その滑りは落ち着きがある上々の内容だった。

 光ったのは、ジュニア時代から定評のあるジャンプだ。冒頭の4回転サルコウ-3回転トーループの連続ジャンプは、3・60点の加点を得る文句なしの出来栄えだった。トリプルアクセル(3回転半ジャンプ)、4回転トーループも成功。三つで8点を超える加点を引き出し、自己ベストの94・96点をマークした。「体も動いて、4回転も入って、すごく良かったです」。同世代の昨季の世界ジュニア選手権王者、イリア・マリニン選手(米国)らを抑えて首位に立った。

 今年1月の4大陸選手権でジュニアながら銅メダルを獲得した期待の若手。オリンピック2連覇の実績を誇る羽生結弦さんに保育園の頃からあこがれ、競技を続けてきた。高い意識でスケートと向き合う羽生さんに刺激を受け、自らの向上につなげてきた。

 その羽生さんが競技会を離れたことで、三浦選手は「戦国時代になった」と語る。有力選手がしのぎを削る戦いのリンクに力強く一歩を踏み出した。【石川裕士】

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